~今はうまく韓国語が話せないけど、いつか自分の思い通りに韓国語で会話を楽しみたいと思っているあなたへ~

~今はうまく韓国語が話せないけど、いつか自分の思い通りに韓国語で会話を楽しみたいと思っているあなたへ~

キーワードを入れて下さい。

突然ですが、あなたは今、韓国語に関してこんな悩みや不安を持っていませんか?

  • わかりやすく、楽しい教科書がない・・・
  • 会話どころか、韓国語の例文を音読するのも一苦労。
  • 発音変化、文法・・・覚えることが多すぎてツライ。
  • 教科書は理解できるのに、
    自分の言いたい事が韓国語でうまく言えない・・・
  • 単語を覚えることに苦労している、ウンザリしている。
  • 学習を始めても、5分もすれば飽きてしまう。
  • 「このまま学習を進めて、本当に話せるようになるのだろうか?」と感じている。

「韓国ドラマを聞き取れるようになりたい」
「韓国語で会話ができるようになりたい」

そんなワクワクとした気持ちで、
あなたは韓国語の学習を始めたのではないでしょうか?  ※私もそうでした。

しかし実際には、こんな「壁」を感じてしまうはずです。

  • 覚えづらい文字(ハングル)
  • 難しい発音
  • 複雑に見える文法
  • 何百、何千もの覚えるべき単語
  • 言いたいことがあるのに、
    それを韓国語で表現できない…

 

photoこの「壁」のせいで、
韓国語の学習が
大きなストレスに変わってきます。

勉強しても勉強しても、
韓国語が
「できない、話せない、覚えられない」。

つらく、苦しい。

 

「一体なにを勉強すればいいの?」
「どれだけ単語を覚えなくちゃいけないの?」
「何時間学習すれば、韓国語は話せるようになるの?」

叫びにも似たこんな悩みが、こみ上げてきます。

そして私も、韓国語の学習を始めて半年くらい経った頃は
こんな悩みを持ち、苦労した経験があります。

だからこそ、
韓国語が「できない、話せない、覚えられない」という苦しみが、
痛いほどわかるのです。

そんな方の力になりたいと思い、
私は今、韓国語の指導をしています。

そして、多くの生徒さんとお話をしていく中で、
「韓国語を話せる人と、そうでない人との決定的な差」に気づき、
それを元に韓国語が「話せるようになる」学習法を体系化し、
まったく新しい韓国語の学習法である、
「レバレッジスピーキング・メソッド」を考案しました。

 

しきりせん

photo 
改めまして、アンニョンハセヨ?

自己紹介が遅れました、私は太田諭といいます。

私は今では、韓国人との交流会や韓国人の友人と、
不自由なくコミュニケーションを取ることができます。

また、韓国旅行に行った際は、ガイドブックに頼らずに、
現地の人と会話をして、一緒におすすめのお店に行くなど、
普通の人よりもディープな韓国の魅力を味わっています。

そして、韓国語を指導する仕事もしています。
(右の写真が、指導をしているときの写真です。)

いきなり自慢話に聞こえたかもしれませんが、

実は私も、韓国語がすぐに話せたわけではありません。

いざ韓国語の勉強を始めてみると、
ハングルは読めないし、全然頭に入らない。

うまく理解できないので、丸暗記しようとしても、
暗記力が悪いので、覚えても覚えてもすぐに忘れてしまう…

なんとかハングルが読めるようになっても、
「発音が汚くて何言っているのかわからない」
と韓国人にはっきりと言われてしまう。

そして、
まったく韓国語が聞き取れない。

 

そんな「できない」づくしだった私は、
なんとか韓国語で会話ができるようになるために、
色々な勉強法を試しました。

  • 韓国人の先生の授業を受ける
  • 韓国の人と会話をたくさんする
  • テレビのハングル講座を見て勉強する
  • いろんな参考書を買って勉強する
  • CDやドラマの韓国語をひたすら聞く

しかし、結局どれもうまくいきませんでした。
「なんで全然話せるようにならないんだろう…」と悩み続けていました。

ですが、今考えれば当然のことでした。
なぜなら、「本当に」韓国語が話せるようになる
韓国語の学習をしていなかったからです。

 

「change」のサンプルを載せたスライドと、韓国語無料講座のご案内です。

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韓国語が全然話せなかった私が、
なぜ韓国語を話せるように「変化」できたのか?

私が変わることができたきっかけは、ある小さな「気づき」でした。

「単語を覚えても、教科書を読んでいても、ドラマを見ていても、
 話せるようにならないと意味がない!」とようやく気づき、
「日本人が韓国語を話せるようになるにはどうすればいいのか」
ということを、真剣に考えることにしたのです。

すると、今までやみくもに学習していて気づかなかったあることに
気づくことができたのです。

それが「日本語と韓国語の共通点と相違点」。

つまり、
「結局は、同じようなところは深く勉強しなくてもいい。
 そして、違う部分はしっかり勉強して理解する必要がある」

ということに気づいたのです。

この気づきのおかげで、私の韓国語学習は大きく変わり始めました。

  • 「単語なんて覚えなくてもいい」と思えるようになったお陰で、
    ストレスがなくなった。
  • 韓国語のしくみを理解することに集中できた。
  • 韓国語のしくみを理解した後は、単語を調べれば、
    自分の言いたいことのほとんどを表現できるようになった。

 

このときには、韓国の新聞も読めるようになり、
さらに、ビジネス書や韓国語の言語学の論文も、
当たり前のように読めるようになりました。

さらに学習を続けると、
「今ある知識を応用させることで、
 1つ単語を覚えれば、100以上の表現ができる」

という状態になりました。

 

しかも、ただやみくもに学習していたころは、
5つの単語を覚えるだけでも一苦労だったのに、
いつの間にか、
15分もあれば、20個の単語を暗記できるようになっていたのです。

つまり1日たった15分の学習で、
20個の単語を覚え、そして1つの単語につき100個の表現が可能なので、
20×100=2000個の表現を、身につけることができるのです。

 

そして、
mixiの書き込みや論文を読んで単語を増やし、
韓流ドラマや韓国語のニュースを見て表現を学び、
韓国人と会話をすると、
「発音もいいし、韓国語が上手ですね」とほめられる。

まさに夢のようでした。

こうなれば、韓国語の学習が楽しくて仕方ありません。

 

そして今、私は、
大好きな韓国語の指導の仕事をしているのです。

今の私の姿は、
韓国語の学習で悩み苦しんでいる時には、
想像もできないものでした。

 

私は、韓国語学習に関わってもう6年になります。

お恥ずかしながらも、一人の日本人として、
韓国語を苦しんで、そして楽しく習得し、
何人もの生徒さんに指導をしてきました。

生徒さんを指導していると、日本人にとって何がわかりにくく、
そして何を学べば、韓国語を話せるようになるのかが、
はっきりとわかってきたのです。

 

そこで今回は、photo
「日本人が韓国語を自由に話せるようになるため」に
必要な「ある力」
と、

全く新しい学習法である

「レバレッジスピーキング・メソッド」を、
あなたにしっかりとお伝えしていきます。

是非最後まで読んで、あなたの韓国語の学習の役に立ててくださいね。

 

まず、あなたが韓国語で会話ができるようになりたいのなら…

1から10まですべて暗記することを
今すぐやめてください。

韓国語で会話ができるようになるためには、
なんでもかんでも暗記すればいい、というわけではありません。

単語や文法をたくさん覚えれば会話ができるようになれば、
苦労はしません。
ただ単純に、覚えればいいのですから。

でも、それでは会話ができるようにはならないのです。

 

では一体、なにをやれば韓国語が話せるようになるのか?

 

ところであなたは、
「日本語と韓国語の共通点」をどれくらいご存知ですか?

「日本語と韓国語は似ている」とよく言われていますが、
実際に「どういうところがどういう風に似ているのか」を
はっきりとわかっている方は、本当に少ないのです。

実は、日本語と韓国語の共通点をきちんと知ることは、
韓国語の上達に大きくつながります。

なぜなら、共通点を知ることで、
しっかり学習すべき部分と、
そんなに神経を使って学習しなくてもいい部分が、
はっきりと見えてくるからです。

 

日本語と韓国語の共通点
  • 語順が同じ
  • 「私は春が好きです」を英語で表現するときには、
    「私」「好き」「春」=(I like spring.)と表現しますが、
    韓国語はまったく同じ語順で、
    「私(저)は(는)春(봄)が(이)好きです(좋아요)」、つまり、
    「저는 봄이 좋아요.」と表現すればよいのです。

  • 「~が、~は」などの助詞がある
  • 英語や中国語、フランス語などには「助詞」(いわゆる「てをには」)がありません。
    しかし日本語と韓国語には
    「~は (-는 / -은)」、「~を (-를 / -을)」、「~に (-에)」のように、
    日本語とほぼ同じ感覚で助詞を使うだけで、
    韓国語を表現することができます。

  • 「漢字語」がある
  • 有名な話ですが、韓国語の「会社 회사」を知っていれば、
    2文字を入れ替えただけの「社会 사회」をカンタンに表現できます。
    さらに「員」はハングルで「원」と表現すると知っていれば、
    「会社員」=「会社 회사」+「員 원」で「회사원」と表現できるのです。

  • 敬語がある
  • 欧米人にとって、理解に苦しむ「敬語」。
    しかし日本人は、その敬語を日常でたくさん使っています。

    そして、韓国語にも敬語がありますが、
    日本語に比べて、敬語の種類は少なく単純です。
    日本人が韓国語を学ぶ際には、とても有利です。

    例えば、
    「食べる 먹다」 → 召し上がる(잡수시다)、頂く(먹다)
    「行く  가다」 → お行きになる(가시다)、参る(가다)
    というようになります。
             ※ちなみに韓国語は、日本語に比べると謙譲語の種類は少ないです。

  • 表現によって、動詞などの形が変わる
  • 例えば「食べる」は「食べます、食べません、食べて、食べれば、食べろ…」など、
    表現する形によって形が変わります。
    韓国語も「食べる 먹다」は
    「먹어요(食べます)、먹지 않아요(食べません)、먹어서(食べて)、
     먹으면(食べれば)、먹어라(食べろ)…」と形を変えます。
    これも、日本人なら受け入れやすいと思います。

 

このように、英語やフランス語などに比べれば、
日本人にとって韓国語は共通点が多く、かなり親しみやすい言葉であるはずです。

 

しかし、
なぜ韓国語がなかなか話せるようにならないのでしょうか?

 

こんなに共通点があるのに、
どうして韓国語が話せないのか?
  • 単語力がないから?
  • やはり、「単語力が少ないから…」と考える方は多いです。
    確かに、トイレに行きたいときに「トイレ」という単語がわからないと、
    大変なことになるかもしれません。

  • 練習不足?
  • 韓国語は、なにもせずに話せるようにはなりません。
    どんなにいい記憶力を持っていたとしても、
    ある程度学習しなければ話せるようにはなりませんよね。

  • やる気不足?
  • 独学の方はもちろん、韓国語の学校に通っている方でさえ、
    「なかなかやる気が出なくて…」と悩む方が多いです。

  • 頭が悪いから?
  • こればかりはどうしようもありません…と言いたいところですが、
    韓国語は頭の良し悪しで「話せるようになる、ならない」が決まるわけではありません。

    さらに言えば、単語力がないことも、練習不足、やる気不足も、
    韓国語が話せるようにならない原因ではないのです。
    韓国語が話せない「本当の原因」は、もっと他のところにあるのです。

しきりせん

 

お恥ずかしい話になりますが、
私が韓国語の勉強を始めた頃、
「ちゃんと勉強しているのに韓国語が話せないのは、単語力がないのが原因だ」
と考えていました。

 

そこで私は、1日に100個の単語をムリヤリ暗記しようとしました。
何回も何回も書きなぐって、100個全て覚えたつもりでいても、
翌日にはほとんどの単語を忘れてしまっていました。

「ちゃんとやったのに…」と自分の頭の悪さに落胆、
そして、韓国語の学習へのやる気は大きく落ちてしまいました。

そして、その後韓国語をやらない日が何日か続き、
また韓国語の勉強を再開したときには、
それまでやったことをほとんど忘れてしまっていたのです。

 

当然のことながら、自分の言いたいことは表現できませんし、
ハングルを読むことすら、スムーズにできなくなっていました。

そして「やっぱり、私は頭が悪いから無理なんだ・・・」と思いこみ、
ますます韓国語に苦手意識を持つようになりました。

こうなると、韓国語の学習にストレスを感じるようになりました。
こんな状態で、うまく韓国語が上達するわけがありませんでした。

 

しかし、こんな状態になってしまうのは当然でした。

なぜなら、韓国語が話せない本当の原因は、
私の思ってもいなかったところにあったからです。

 

韓国語が話せない本当の原因とは・・・・・

 

「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に
生かす力」が足りないからです。
  • 韓国語の教科書は…
  • 韓国語の教科書では、「実際の会話に生きるような」内容を扱っているでしょうか?

    残念ながら、教科書は「単語や文法について書かれているもの」でしかありません。

    だから、教科書で単語や文法を覚えても、話せることにはつながらないのです。

  • 韓国人のレッスンは…
  • さらに、韓国人による指導でも、韓国語が話せるようになるとは限りません。

    例えばあなたは、英語しかわからない人に、
    「食べる」という動詞が「食べる、食べない、食べて・・・」と形を変えることを
    うまく説明できますか?

    そして、その人に「上がる」という動詞を
    正しい形に変えるように指導できますか?

    これと同じことが、韓国語にも言えるのです。

    思い出してください。
    日本語と韓国語の共通点のひとつ、
    「表現によって、動詞などの形が変わる」ということを。

    01

    つまり、韓国人も「韓国語は、表現によって動詞などの形が変わる」ということを
    日本人にとってわかりやすく教えることができないのです。

    韓国人は韓国語を感覚で使えますし、日本人は日本語を感覚で使えます。
    しかし、日本人は韓国語を感覚で使えません。

    だからこそ、韓国語の規則、ルールを理解しなくてはいけないのに、
    日本人にわかるように説明、指導ができないのです。

  • 韓国語学校は…
  • 韓国語学校も、基本的に教科書に沿って授業を進め、
    時々いっしょに会話の練習をする程度。

    結局は、とりあえず教科書を使って「これはこうです、ここはこう直します」、
    あるいは会話の練習で「今のはダメです、こう表現しましょう。」
    という指導しかできません。

    これでは、日本人が韓国語を話せるようにならないのは当然です。

    というよりも、話せるようになるほうがスゴイのです。

     

私の生徒さんが「変化」し、
韓国語が話せるようになったきっかけと理由

私の生徒さんの中に、
「韓国人の先生と、週に1回1時間のマンツーマンレッスンを受けていた」
という生徒さんがあります。

その方のお話を、少しさせてください。

 

その韓国人の先生は、韓国の名門大学である高麗大学校出身で、
日本人に韓国語を教えた経験が何回もあるようでした。
(ちなみに高麗大は、日本でいう早稲田大学だといわれています。)

「それほどの学力、そして指導経験もある先生に教わっているのに、
 どうして私のところにレッスンを受けに来たのですか?」と尋ねると、
こんな答えが返ってきました。



基本的に授業は教科書を使って進めるのですが、
 「発音するときは、とにかく私の口をよく見て、マネしてください。」
 「慣れですよ。もっとたくさん練習したり、
  ドラマを見たりすればできるようになります。」

半年以上もこんなことを言われ続けたのですが、
どんなに時間をかけて勉強しても、韓国語がなかなか上達しませんでした。

もちろん、私の努力不足、理解不足もあるとは思うのですが、
「このまま続けても話せるようになるのか?」と思い始めるようになりました。

普段の授業で会話の練習もして頂けたのですが、やはり上達にはつながらず、
どうしても私には、その先生の言葉が信じられなくなってしまったんです。



そして結局、韓国語はうまく話せないし、
あまりにつらくて、勉強自体をやめてしまいそうだったときに、
私のブログ、ホームページを見て連絡した、ということだったのです。

 

そこで私は、その生徒さんの話をよく聞き、
カンタンな韓国語のテストを行いました。

すると、単語はある程度知っているようですが、
それをうまく使えていないことに原因がありました。

そこで私は、
「今後しばらく単語の練習をする必要はありません。
 韓国語の学習のために、家でドラマを見なくてもいいです。
 ただし、今からお伝えする『あること』を家でやってください。」

とお伝えしたのです。

 

その生徒さんは、「えっ、単語を覚えなくてもいいんですか?」と
最初はビックリしていましたが、

「正直言うと、単語を覚えるのは大変で・・・」と、
本音を漏らしていたのが印象的でした。

 

さて、私が言った「あること」とは、
まさに「レバレッジスピーキング・メソッド」の基礎的な考え方でした。

 

そして次のレッスンではどうなったかというと・・・
その生徒さんの表情は明らかに違っていたのです。

「先生、言いたいことが韓国語で言えました!」と、
うれしそうに話してくれたのです。

 

ちょうどレッスンの前日に、
ファンミーティングがあったようなのですが、
そこで聞かれた質問に答えることができたようなのです。

この経験をきっかけに、
彼女はグングン伸びていきました。

前の先生のときに使っていた教科書の練習問題をあっさりとこなし、
韓国語で書かれた本を図書館から借りて翻訳したり、
mixiやtwitterでの韓国語の書き込みから
新しい表現をどんどん吸収していたのです。

 

「どうしてそんなに勉強できるんですか?」と聞くと、

「わかるから楽しいんです。
 だから、勉強とも感じてないんですよ。」

と答えてくれました。

まさに、たった1回のレッスンで、
彼女は完全に変わっていました。

 

でも、きっかけはただひとつ。

「話せない学習」に時間を使うことをやめ、
「話せるようになる学習」に時間を使い始めただけなんです。

しきりせん

 

結局、韓国語が「できない、話せない、覚えられない」のは、
頭が悪いから、やる気がないから、ちゃんと勉強していないから、
ということではないんです。

韓国語を話せるようになるためには、以下の2つの力が必要です。

  • 韓国語のしくみを理解する力
  • 日本語と韓国語の共通点にはない、
    日本人が苦手とする韓国語の「あること」をしっかり身につけましょう。

    これが身につけば、あとは単語を当てはめて応用するだけで、
    あなたの言いたいことが自由に言えるようになります。

  • 理解したことを、実際の韓国語の会話に生かす力
  • 「ムダ」、「ためにならない」学習をしている暇はありません。

    いくら単語などを暗記しても、
    結局会話で生かせなければ、意味はありません。

そして逆説的にはなるのですが、
話せるようになる学習ができるようになると、

教科書を使おうが、韓国語の学校に通おうが、
ドラマでもK-POPでも、韓国語で書かれたサイトを見る、
ツイッターやmixi、カカオトークなど、
どんな方法で学習をしても、韓国語が上達するようになるのです。

ですが、
教科書を使っても、ドラマを見ても、
韓国人の先生のレッスンを受けても、
韓国語学校に通っても、
「話せるようになる学習」ができないのが現状です。

 

韓国語が話せるようになるだけで
どれだけ「変わる」のか?

私はソウルとプサンに2回、旅行に行ったことがあるのですが、
ふたつ学んだことがあります。
それは、以下のふたつです。

  • 韓国語が話せるだけで、
    韓国の人は素直に喜んでくれて、すぐに仲良くなれる
  • 日本人があまり来ない場所ほど、
    韓国語が話せるとより可愛がられる
2つの旅行の決定的な「差」

プサンに行ったときは、
プサンまでの交通手段とホテルのみが決まっている、photo
フリープランにしました。

すべて自由に行動できるのが、フリープランの魅力ですね。
その代わりに、
韓国語を話せるか話せないかで楽しさが大きく変わります。

 

  • おじさんがトッポッキをおごってくれた
  • 私が屋台で食事をしていたとき、サラリーマンのおじさんと仲良くなって、
    トッポッキをおごってもらいました。
    単純なことですけど、うれしかったです(笑)

  • 「韓国語がうまいから、韓国人かと思いましたよ。」と言われた
  • プサンの大きなデパート(Eマート)の地下で
    おみやげ用の買い物をしていたときも、
    「あなたの韓国語を聞いた感じ、韓国人かと思いましたよ。」と言われ、
    試食をたくさんさせてもらいました。

  • タクシーに乗ったときに、料金を水増しされそうになるのを防いだ
  • もちろん、こんなふうにいいことばかりではありません。

    タクシーに乗っていると、回り道をされそうになり、
    「あの、この道を曲がるのはおかしいですよね?
     すみませんが、ここで降ろして下さい」ときっぱりと韓国語で言えたのです。

    いいことも悪いこともありましたが、
    なにより自分の韓国語が通じたことはとてもよい経験になり、
    楽しく充実した旅行となりました。

 photo

2回目の韓国旅行は、
どこに行くとか、どこでご飯を食べるのかなどを
考えるのがめんどうに感じたので、
ソウルのパッケージツアーにしました。

 

しかし・・・

  • 韓国にいるのに、聞こえてくるのは日本語ばかり
  • せっかくの韓国旅行なのに、
    周りの日本人も、ガイドや店員の韓国人も日本語で会話。
    私にとっては、日本の新大久保と変わりはありませんでした。

    • 外見だけキレイな店に、強制的に連れて行かれる
    • 言葉は悪いですが、
      たいしたおいしくもないお店、高いだけのブランド店ばかりに連れていかれ、
      全く自由が感じられず、せっかくの旅行を十分に楽しめませんでした。

      • 結局ただの「お金を持ってるお客さん」扱い
      • もちろん、韓国語で話すとビックリされるのですが、
        ソウルの店員さんは、割とあっさりとしていました。
        あくまでも私は「お客さん」でしかありませんでした。

 

もちろん、韓国語ができないならば、
パッケージツアーでも十分なのかもしれませんが…

プサンで自由気ままに旅行を楽しみ、
韓国の人の温かさに触れた経験のある私には、
とても耐えられませんでした。

 

さて、ここであなたにお伝えしたいのは、
「韓国語ができれば韓国旅行が楽しいよ」というような
「くだらない」ことではありません。

そうではなくて、
「韓国語が話せるだけで、韓国の人は素直に喜んでくれるし、それだけで仲良くなれる」
ということです。

 

韓国語が話せる他の友達に聞いても、
どうやら、日本人が韓国語を話せると、
韓国の人は素直に「すごい、うれしい」と思ってくれるようです。

 

日本人は、韓国の人が日本語を話せても
「すごいなぁ」と思うだけかもしれませんが、
それ以上の気持ちを持ってくれるようなのです。

だからこそ、韓国語が話せるだけでご飯をごちそうしてくれるし、
値引きをしてくれるし、仲良く会話もできるのです。

でも韓国語ができなければ、特にソウルでは「ただの日本人」、
良くも悪くも、「お金持ちのお客さん」としか見ないのです。

 

そしてこれは私の考えなのですが、

韓国語を自由に話せて、そして韓国の人に喜んでもらえるほうが、
確実に楽しいです。

 

なぜなら、韓国語が話せれば
好きなところに行けるし、
韓国の人と仲良くなれるし、
「韓国語がお上手ですね!すごいですね!」と言われるという、
他の人にはできないような経験をすることができるからです。

正直、「すごいですね!」と褒められることは、
人生においてはなかなか少ないですが(苦笑)

 

韓国語ができるだけで、
韓国語で会話を楽しめるのはもちろん、
他の人から褒められるし、
韓国の人と仲良くなれるし、
自分にも自信が持てるようになります。

もちろん、韓国ドラマを聞き取れるようになって、
好きなドラマ、俳優さんのセリフが
聞き取れるようにもなるでしょう。

 

韓国語が話せるだけで、こんなにいいことがあるんです。

これだけ状況が変わるのです。
劇的に。

 

致命的なカン違い・思い込みを打ち破りましょう。

ところで私は、mixi、facebook、twitterなどで
韓国語を勉強している人たちと交流させてもらっているのですが、

「単語を覚えるのが大変で、諦めかけています…」
「毎日コツコツやっているのに、うまく話せるようにならないです…」
「仕事が忙しく、時間があるときだけやっているので、
 全然上達してないですよ~(^-^;)」

というようなメッセージを受け取ることが多いのです。

 

でも、少し考えてほしいのです。

  • 韓国語は単語を覚えないと話せない
  • 韓国語の勉強は、ちょっとしかやらないと、
    韓国語はちょっとしか上達しない

 

韓国語を勉強している多くの方が思っていることですが、
これは本当にそうでしょうか?

 

確かに、そう思うのも無理はありません。
普通の韓国語の学習は、
単語を覚え、文法を覚え・・・
とにかく覚えることばかりなので、つらく感じてしまいます。

しかも、覚えても実際の会話につながらない。

これでは、「韓国語の勉強は難しい!」と思ってしまうのも当然なのです。

 

でも実は、韓国語を話せるようになるには、
ただ何百時間と辛く苦しい学習をするのではなく、

「話せるようになる学習」に時間を使うことができるようになれば、
韓国語を話せるようになるには、そんなに時間はかかりません。

 

少なくとも、3年も4年もかかるものではありません。
 ※もちろん、通訳レベル、となると話は別ですが。

「仕事が忙しくて…家事が忙しくて…」という方もいらっしゃいますが、
学習の時間が少ないことは、韓国語が上達しないこととは関係がありません。

 

いかに「話せるようになれるか」
シンプルなことですが、大切なのはこれだけです。

「教科書で韓国語を勉強した」、「いろんな単語や表現を覚えた」で
終わってしまっては意味がないのです。
韓国語を話せるようにならないと、元も子もありません。

 

普段韓国語の指導をしているので、
「韓国語は難しい・・・」と思っている方とお話をする機会が多いのですが、

「韓国語のしくみを理解する力」
「理解したことを、実際の韓国語の会話に生かす力」

が足りない方がほとんどなのです。

 

この2つの力がないなら、
「例文や習った文ならわかるけど、自分で話そうと思ったときにうまく話せない」
という状態になってしまうのは、当然のことなのです。

そして「韓国語のしくみを理解し、会話に生かす力」を身につければ、
「レバレッジスピーキング・メソッド」を使うことで一気に韓国語が上達し、
自由に韓国語を話せるようになります。

 

「韓国語のしくみを理解し、会話に生かす力」
を身につけて、韓国語が話せない現状を打破し、

「レバレッジスピーキング・メソッド」を使って
短期間の学習で、
自由に韓国語の会話を楽しめるようになってほしい・・・

photo
そんな想いを持って、私はある教材を作りました。

それが、
最新・韓国語学習法「レバレッジスピーキング・メソッド」を使った、

「change ~韓国語が「できない、話せない、覚えられない」が
 「できる、話せる、覚えられる」に変わるカギ~」
です。

 

「change」を手にすることで得られるメリット
  • 「韓国語のしくみを理解し、会話に生かす力」が身につき、
    韓国語で言いたいことが言えるようになる
  • きちんとした韓国語の理解と、会話での応用の仕方を身につけることで、
    韓国語が「できる、話せる、覚えられる」に変わります。

  • 「レバレッジスピーキング・メソッド」を使い、
    韓国語を一気に上達することができる
  • 少ない時間、少ない労力でも、最大限に韓国語の上達をさせることができるのが、
    「レバレッジスピーキング・メソッド」の強みです。

     

「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」は
どうすれば身につくのか?

韓国語で会話ができるようになるためには、
「実際の韓国語の会話で役に立つ知識と応用力」が必要です。

 

ところで、日本語で「たんぱん食べたい」と言って、通じるでしょうか?
「え?短パン??食べるの?」と思いますよね。

誰が、「あんぱん」の言い間違えだったと気づくでしょうか?
たった一文字の言い間違えが、誤解を生じさせてしまうのです。

これがそっくりそのまま、韓国語に当てはまるのです。

 

例えば、「駅 역」という単語。
これは前に来る単語によって発音が変わってしまうのです。

例えば、 「プサン駅 부산역」は、「역(ヨッ)」が「녁(ニョッ)」
「ソウル駅 서울역」は、「역(ヨッ)」が「력(リョッ)」
と発音されるのです。

こうした「発音変化」が、韓国語にはたくさんあるのです。

「ご飯 밥(パッ)」という基本的な単語でさえ、
「ご飯だけ 밥만」という表現は「밤만(パンマン)」、
「ご飯が 밥이」という表現は「바비(パビ)」、という発音に変わります。

たった1文字の単語にさえ、発音変化のパターンが多くあるのです。
恐ろしいですよね。

 

さらに、「학」という一文字の発音変化を見てみましょう。
右側の[ ]に囲まれている文字が、発音通りに表記したものです。
「학」という文字が、発音されるときの発音が変わっているのがわかると思います。

01

たった「학」1文字なのに、これだけの発音変化があるのです。
             ※しかも、さらに10通り以上の発音変化が考えられます。

当然のことながら、正しい発音ができなければ、
相手に正しく伝わりません。

「はんぱん」でも「あんぱに」でも、「あんぱん」とは通じませんよね。

そして、発音変化が理解できていなければ、
聞き取りにも大きな支障が出てきます。

知っている単語でも発音がコロコロ変わるのですから、
元の発音に戻せない限り、理解できるはずがありません。

つまり、いくら単語を知っていても、
発音変化がきちんとできていなければ、
会話で正しいコミュニケーションを取ることはできないのです。

 

そして、韓国語を話すために必要な知識がもうひとつあります。

それが、日本語と韓国語の共通点のひとつである、
「表現によって、動詞などの形が変わる」ことです。

ちなみに、これを「活用」といいます。(この言葉自体を覚える必要はありません。)

 

例えば「食べる 먹다」は
「먹어요(食べます)、먹지 않아요(食べません)、먹어서(食べて)、
 먹으면(食べれば)、먹어라(食べろ)…」と形を変えます。

当然のことながら、自分の言いたいように形を変えることができなければ、
自分の言いたいことは言えません。

いくつかの動詞、形容詞で例を見てみましょう。

01

一見不規則に見えるこの変化=活用ですが、
実はちゃんとした「規則」があります。
それをおさえてしまえば、活用はカンタンに理解できるのです。

ただし、この活用のひとつひとつに、
先ほど説明した発音変化が絡んできます。

だから、日本人の多くが「なにこれ複雑すぎ・・・」と思い、
韓国語の学習につまづいてしまうのです。

つまりこの2つは、韓国語を話す上でとても大切なものなのですが、
これさえきちんと学べる環境が少ないのが、今の韓国語教育の現状です。

しかしこの2つさえしっかり学べれば、
「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」は十分に身につきます。

 

韓国語は語順が違うわけでもなく、助詞も漢字語もあり、敬語もあります。
日本人が特に苦労するシステムは他にありません。

しかも単語なんて、調べればわかるわけですし、
たとえ動詞を覚えても、
「過去、尊敬、進行、年上の人に対する丁寧な言い方、
 友達などに対する打ち解けた言い方…」
自分の言いたい形に変えることができなければ、
動詞を覚える意味はないのです。

 

思い出してください。
韓国語と日本語の共通点はこんなにあります。

01
01

 

つまり、発音変化と活用ができれば、
自分の言いたいように韓国語を表現し、
それを正しく発音することができるので、
韓国語の会話が可能になるのです。

これが「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」を身につけることで
得られるメリットなのです。

そうなれば、韓国語が「できない、話せない、覚えられない」が
「出来る!話せる!覚えられる!」に変わるのです。

 

「レバレッジスピーキング・メソッド」とは?
01

「レバレッジスピーキング・メソッド」とは、
「韓国語のしくみを理解し、会話に生かす力」を応用するという、
今までにはなかった学習方法です。

これまでのような、単純に暗記をしていく学習法ではないので、
韓国語の暗記に飽き飽きしている方や、
韓国語で自分の言いたいことを表現したい方には
特に効果の高い学習法です。

 

ちなみに「レバレッジ」とは、「てこの原理」のことをいいます。

01

このように、少しの労力で大きなものを動かしたり、取り扱うことができるのです。

そんな「てこ」を、韓国語の学習でどう使うのか?

 

さきほどお伝えしたように、
発音変化・活用と語尾を理解し身につけることで色々な表現ができる、
ということはおわかりいただけたかと思います。

 

この「レバレッジスピーキング・メソッド」では、
「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」を生かすことで、

ひとつの単語・表現を知れば、
少なくとも40個以上の表現ができるようになるのです。

 

例えば、「行く 가다」という動詞は、何も知らなければ、
「『行く』は『가다』だな。」としか思いません。

しかし「レバレッジスピーキング・メソッド」を生かせば、
「行く 가다」という単語を、以下のように変化させることができるのです。

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というように、ざっと挙げただけでも、40個の表現ができます。

もちろん、もっともっと表現はありますし、
上の例を尊敬形や丁寧形に変えれば、
単純に2倍、3倍の量の表現ができるということになります。

 

では「考える 생각하다」ではどうでしょうか?
やはり「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」がわからなければ、
「考える 생각하다」は分かっても、
「考えたのですが」「考えたくない」・・・という表現は思いつかないでしょう。

それでは、いくら単語を覚えたって意味がないんです。

 

「考える 생각하다」も「レバレッジスピーキング・メソッド」を生かせば
すぐに40個以上の表現ができます。

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動詞や形容詞は何千とあります。
その1つ1つの変化した形を覚えるのは不可能です。

しかし、「帰る 돌아가다」も「飲む 마시다」、「着替える 갈아입다」など、
どんな動詞・形容詞でも、
「レバレッジスピーキング・メソッド」を使うことで
少なくとも40個以上の表現が、一瞬でできるようになるのです。

 

しかし「レバレッジスピーキング・メソッド」のいいところは、
「ひとつ知れば、たくさんの表現がわかる」ということだけではないのです。

 

「レバレッジスピーキング・メソッド」を使うだけで、
たった1つの単語を覚える30秒ほどの時間で、
40個の表現ができてしまうのです。

 

節約できた時間で、韓流ドラマを楽しんでしまいまょう。

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以上の話をまとめると、
「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」を身につけ、
「レバレッジスピーキング・メソッド」を生かすことで、
短期間で韓国語が上達し、
韓国語の会話ができるようになります。

 

そうはいっても、「実際中身はどうなの?」と感じていると思うので、
この「change」の教材のサンプルを、具体的にご紹介してきます。

下にあるスライドの14ページからが、サンプルになっています。

それでは次に、「change」で学習できる内容をお伝えしていきます。

01
韓国語の発音変化を自在に操るための
「8つのルール」
(24ページ)

いくら韓国語の単語を知っていても、いくら動詞の活用ができても、
正しい発音ができていなければ、会話になりません。

 

「私は昨日家でれえまいた」と言われても、
「??」と戸惑うしかありませんよね。

もしこれが「寝てました」と頭ではわかっていても、
それを正しく発音できなければ、
何にも意味がないのです。

 

韓国語の発音変化は、一見複雑でわかりにくいものです。

特に、普通の韓国語の教科書では、
「この例文の場合はこうなります」というように、
発音変化の適当な解説がとても多く見られます。

そこで「change」では、

韓国語で会話をする上で非常に大切な、
韓国語の発音変化をマスターするための「8つのルール」を、 体系的にまとめました。

この「8つのルール」を理解することで、

どんな単語や表現でも、
正しい発音で言うことができるようになります。

発音変化がしっかりできるようになれば、
韓国の人から「発音がキレイですね!」と言われることが
格段に増えるようになりますよ。

ps
01
韓国語の活用・語尾「完全攻略ガイド」
(220ページ)

多くの日本人がニガテにしているのが、
韓国語の動詞や形容詞の「活用」。

本屋さんで売られている韓国語の教科書では、
「これって、わざと理解できないように書いているんじゃないか?」というくらい、
わかりにくく書かれています。

 

しかし実は、「活用は複雑で難しい」というのはカン違いです。

韓国語の活用は、日本語の活用に比べてはるかにカンタンなのです。

 

日本語の活用は
「未然形、連用形、終止形、連体形、仮定形、命令形」と6種類あり、
さらに「五段活用、上一段活用、下一段活用、
カ行変格活用、サ行変格活用、ク活用、シク活用」というパターンのがあり、
とても複雑なものなのです。

それに比べて、韓国語の活用は実はシンプルなのです。

 

「韓国語の活用・語尾完全攻略ガイド」では、
韓国語の活用についてまとめ、解説しています。

さらに、微妙な違いの語尾についても、
細かく解説をしています。

 

例えば、 日本語の「~なので」「~だから」「~のため」の違いを説明するのは、
普通の日本人だったら難しいと思います。

それと同じように、
韓国語の「~なので」「~だから」「~のため」にあたる
「-서」「-니까」「-기 때문에」
この3つの違いについて、解説しています。

 

もちろんこのほかにも、微妙な違いのある語尾について、
日本人がわかりやすいように、
ひとつひとつ細かく解説しています。

ps
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「レバレッジスピーキング・メソッド」を
使いこなすための「3つ」の原則

1つの単語・表現を知るだけで、
最低でも40以上の表現を身につけることができる
「レバレッジスピーキング・メソッド」は、
これ単体でも十分大きな力を持っています。

 

しかし、ある「3つの原則」を知ることで、
「レバレッジスピーキング・メソッド」での学習効率が、
100倍、それ以上にすることができます。

 

「韓国語が話せない・・・」というイヤな気持ちを抱え続けるよりも、
少しでも早く韓国語を話せるようになったほうが、
うれしいですよね。

ps

では、「change」で学ぶことで、
あなたがどう「変わる」ことができるのかを、
さらに具体的にご紹介していきます。

01

あなたの言いたいように、韓国語が自由に話せるようになる

「こういう風に言いたいのに、どう言えばいいのかわからない…」と
もどかしく思ったことが一度はあると思います。
しかし「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」を
「change」で身につけることで、
あなたの言いたいことを自由に表現できるようになります。

日常会話を会話集で学ばなくても、日常会話ができるようになる

普段使うような日常会話は、「会話集などを使って覚えなくちゃ…」と思っていませんか?
残念ながら、会話集を使って学習をすると、大きな苦労をすることになります。
なぜなら、何千もある普段の会話をすべて覚えようとするようなものだからです。
だからこそ、「韓国語の学習はつらい」と感じてしまうのです。
そうではなく、「レバレッジスピーキング・メソッド」を身につけてください。
そうすれば、ひとつひとつ覚えなくても、知識を応用することで、
日常会話も自由にできるようになるのです。

堅い表現も、普段使うようなくだけた表現も自由自在に使えるようになる

教科書で学ぶと、どうしても「硬い」表現ばかりを学習することになります。
(例えば、「先生はどちらにいらっしゃいますか?」など)
そんな硬い表現だけでなく、現代の若者が使っているような言葉も
自由に表現することができるようになるため、
打ち解けたコミュニケーションが可能になります。

年上の人には礼儀正しく、同年代や年下の人には親しく話ができるようになる

目上の方に使うときの例文も、友達や家族などに使うときの例文も網羅しているので、
礼儀正しくしたいときも、打ち解けて仲良くなりたいときも、
あなたの思い通りに韓国語を表現できます。
つまり、年上の人にも友達にも年下の人にも、適切な言葉遣いで話せるようになるのです。

韓国語の不規則な活用もしっかり理解し、堂々と話せるようになる

不規則活用が多い韓国語は、理解するには難しいところがあります。
しかし実際会話をするとなると、
そんな不規則な活用をする動詞、形容詞を自由に使いこなさなくてはいけません。
ですが、この不規則な活用も「change」でマスターすることで、
自信を持って韓国語が話せるようになります。

韓国ドラマで出てくる韓国語が理解できるようになり、ドラマを見るのがますます楽しくなる

韓流ドラマで、メールで表示されたハングルや、看板などに書かれたハングルを目にすると思います。
その韓国語が理解できるようになることで、
よりドラマの世界を深く味わうことができるようになり、
今よりももっと、ドラマを見るのが楽しくなります。

韓国旅行に行った際、言いたいことを言うことができ、自由に楽しむことができる。

韓国語が話せる学習に時間を使うことができるようになれば、
韓国の街にあるハングルも読んで理解できますし、
行きたいところ、食べたいものを伝えるだけで、
目的地やおすすめの場所、お店に連れて行ってもらえます。
韓国に旅行に行ったときのワクワク感は、
何倍も、いや何十倍にも膨れあがります。
当然、トラブルにあったときにも韓国語で表現できるようになります。
「change」で韓国語をマスターし、
韓国旅行を思う存分楽しんでください。

本当に通じる韓国語の正しい発音がマスターできる

せっかくハングルが読めるようになっても、韓国語には発音変化があります。
そのせいで「話しても通じない」という事態になります。
例えば、「ゴンニチハ、パジメバジテ」というような汚い発音では通じづらいし、
仲良くコミュニケーションを取ることはできません。
「change」では、日本人が理解しやすい「法則」で、
複雑な発音変化をスッキリ理解できるように進めていきます。
そのため、ハングルの正しい発音と発音変化をマスターし、
韓国の人に、「この人の発音キレイだ!」と好印象を与え、
よいコミュケーションを取ることができます。

難しいパッチムの発音変化も、あっけなくマスターできる

日本人にとっては、とても理解しづらいパッチム。
そしてこのパッチムも、発音変化で全然発音が変わってしまいます。
発音変化はたとえ覚えたとしても、実際会話をするときにうまくできない方は非常に多いです。
やはり、パッチムの発音を自信を持って出来る人は、かなり少ないのが現状です。
また、「正しい」と思っていても、実は間違っている、という場合も少なくありません。
「change」では、発音変化を覚えるのではなく理解できるようにしていますので、
正しく、自信を持ってパッチムを発音できるようになります。

韓国人すら知らない、発音変化に隠されたある「ヒミツ」を知り、発音変化が完全に頭に定着する

発音変化は、一見すると記号のような文字ですが、
実は合理的に作られた文字だと言うことをご存知ですか?
発音、形などからハングルを見つめ、学んでいくことで、
よい深い理解をすることができます。

韓国語が話せることで、韓国の人に聞きたいことを聞けるようになる

ガイドブックには、お店の宣伝を断るような、地元で本当においしいお店は、
掲載されていません。
韓国語が話せるようになれば、タクシーの運転手さんやホテルマン、
街を歩いている韓国の人に、
本当においしい、おすすめのお店を聞くことができます。
これで、ガイドブックに載っていない、日本人ではあなただけしか知らないお店で、
料理やショッピングを楽しむことができます。

「韓国語は難しい…」という不安から解放され、韓国語を楽しんで勉強できるようになる

「韓国語を勉強しているけど、全然上達しない…」
そういう理由で韓国語を勉強するのをやめてしまうのはもったいないことです。
韓国語が話せるようになることで、ドラマや旅行を、
今までよりも深く味わうことができるのですから。

発音変化、活用を完璧にすることで、韓国語をマスターするための学習時間が大幅に短くなる

日本人が韓国語を話すために必要なものは、発音変化と活用です。
この発音変化と活用を理解しているかいないかで、
実際の会話、聞き取りの上達のスピードは何十倍にも広がります。
そのため、「change」で発音変化と活用を身につけることで、
短い学習で「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」を
身につけることができます。

確認問題が豊富にあるので、理解した内容が頭の中にしっかりと定着する

市販の教科書は、練習問題が少ないことが問題です。
そして練習問題があっても、「これは○○さんのではありません。」
「私は野球をしません。」などのような、まったく使えないものばかりです。
これでは、実際に韓国語を使えるようになったのかがわかりません
「change」ではより実践的な練習問題を通して、韓国語が身につくようにしています。
例えば、「早く寝たのに、朝がつらい。」とか、
「あのシーンを見て、『イケメンですね』が好きになりました」
というような表現ができるようになります。
そのためあなたは自信を持って、韓国語が話せるようになります。

解説の音声により、正確な発音を確認でき、正しくキレイな発音を身につけることができる

ハングルをていねいに解説していたとしても、
模範となる音声がないと、「本当にあっているのかな?」と不安になりますよね?
「change」では、日本人が特に苦手な発音を重点的に解説しているので、
キレイで正しい発音を習得することができます。

韓国語が理解できない、という挫折から解放される

日本語とよく似ているはずなのに、
韓国語って、理解するのがすごく大変ですよね?
せっかくやる気を出しても、「難しい…」と思ってやめてしまったら、
いつまで経っても韓国語は上達しません。
そして、理解できないからといって、
なんでもかんでも覚えていくのも効率的ではありません。
ただし、「話せるようになる学習」ができるようになれば、
その後の学習は、楽しみながら学んでいくことができます。

韓国語をマスターすることで、新たな出会いのチャンスが生まれる

韓国語をまったく知らない場合と、
少しでも韓国語を知っている場合とでは、
やはり韓国を楽しめる度合いも、
韓国の人との出会いのチャンスも、格段に違うことは明らかです。
「できない」あなたを「変える」ことで、
新たな出会い、気づきが出てきます。
私の場合は、韓国語の講師になったことで、人生が大きく変わりました。
あなたも同じです。ただ韓国語が話せるようになることで、
あなたの人生の可能性は何倍も広がるのです。

韓国語を話せるようになることで、自分自身にも自信が持てるようになる

「記憶力に自信がなかったのに、韓国語をマスターできた!」という気持ちは、
あなたの人生において、大きな自信となるでしょう。
日々の生活までも明るく見えるようになります。
韓国語が話せるようになることは、それだけあなたの人生の大きな財産となるのです。

勉強しているのになかなか上達しないという悩み、苦しみが無くなる

韓国語を話せるようになるために、
色々なテキストを買ったり、韓国語学校に通ったり、とにかく単語を覚えたりと、
苦労してもなかなか韓国語が上達しない、という生徒さんはとても多いです。
しかし、「話せるようになる学習」ができるようになれば、
どんどん韓国語が上達していきます。
日本人が韓国語を話すときに必須である「発音変化・活用」を理解すれば、
あとは勉強すればするだけ、どんどん上達できるようになります。

自分の年齢を気にせず、韓国語が学べるようになる

「この年になると、暗記力がないから大丈夫かしら…」と、
悩んでしまっているかもしれません。
しかしこの「change」は、韓国語を暗記でマスターしていくものではないので、
もし暗記力に自信がなくても、韓国語が自由に話せるようになります。

もしあなたが記憶力に自信がなくても、ポイントをおさえることで韓国語をマスターできる

私自身も、記憶力が悪く、ハングルすら覚えるのが大変でした。
しかし、「change」で韓国語を話すためのポイントをおさえることで、
丸暗記せずに韓国語が身に付きます。
「change」を使って学習すると、
「あぁ、韓国語は覚えるものではなくて、理解して応用するものなんだな」と、
しみじみと感じることができるでしょう。

ps

かなりたくさんあったので、読むのも大変だったかもしれません。

 

ただし、この「change」はどんな人でもぴったりの教材なのかというと、
残念ながらそうではありません。

以下のような場合には、購入をおすすめできません。
  • すでにだいたいのことは韓国語で表現できる
  • 韓国語のコミュニケーションで、不自由をまったく感じていない
  • 信頼できるテキスト、先生が他にいる
  • 韓国語を話せるようになりたいけど、学習する気は全くない

当然のことですが、すでに韓国語で言いたいことを表現できるなら、
ご購入をおすすめしません。
そういう場合は、実際に韓国に行って会話をしてみるほうが、
よほど力になるでしょう。

また、他に信頼できるテキスト、先生がいらっしゃる場合にも、
購入することはおすすめできません。
そのテキストや先生から、しっかり学んでください。

また、「学習する気は全くない」なら、
韓国語の勉強ではなく、他のことをしていたほうが、
あなたの人生のためになると思います。

 

しかし、

  • 教科書の内容はまあまあ理解できるが、
    実際の会話や作文が、うまくできない
  • ハングルの発音はできるのに、
    会話しているときに韓国の人に聞き返されたり、
    「発音が悪いですね」と言われることがよくある
  • 教科書の例文などが、スラスラと読めない
  • 発音変化や活用が理解できなくて、イライラしている
  • カンタンな文なら理解できるのに、
    少し応用されるとよくわからなくなる
  • 単語や表現を覚えるのに疲れてきた

という方には、おすすめできる教材です。

 

それでは確認のために、
「change」の教材の内容をおさらいしてみます。

内容1 ~「韓国語のしくみを理解し、会話に生かす力」を身につける~
 韓国語の発音変化を自在に操るための「8つのルール」
(24ページ、音声4時間)
内容2 ~「韓国語のしくみを理解し、会話に生かす力」を身につける~
韓国語の活用・語尾完全攻略ガイド(220ページ、音声4時間)
内容3 ~生きた韓国語会話ができるようになるために~
 「レバレッジスピーキング・メソッド」を使いこなす
    「3つ」のポイント

 

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01
1
韓国語の助詞・まとめテキスト

「change」では、韓国語を話せるようにするために
発音変化・活用と語尾を中心に学習を進めています。

しかし、助詞に関して苦労している方もいらっしゃると思います。

 

ただ、韓国語でコミュニケーションをしたいと思ったときに、
助詞は最優先で学ぶべきことではないと、私は考えています。

なぜなら、「私はビビンバで好き」「私はビビンバの好き」
「私はビビンバに好き」と助詞は違っても、
「あぁ、この人はビビンバが好きなんだな」と理解できるからです。

そのため、助詞を細かく学習するなら、
発音変化や活用をしっかり学ぶほうがはるかに得策です。

 

ただ、いくらそうとはいえ、
「助詞がまったくわからない」というのも困りものです。

なので今回は、「助詞まとめテキスト」をつけています。

これで、助詞に対する理解もかなり深められ、
言いたいことを韓国語で表現できるようになります。

ps
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1
韓国語の発音変化・要点まとめシート

韓国語の発音変化は、たくさんのパターンがあります。

私が発音変化を学習していたとき、
「あれ、これってなんでこうなるんだっけ?」と思ったときに、

「え~っと・・・どのテキストの何ページに書いてあったけ??」
「あれ、ノートに書いたはずなんだけど、どこだ~?」

とムダな時間とストレスを使うことがよくありました。

 

そこで、より楽に、ストレスなく発音変化を学習をしてもらうために、
「韓国語の発音変化・要点まとめシート」を作成しました。

発音変化に慣れないうちは、
この「韓国語の発音変化・要点まとめシート」を手元に置きながら、
学習を進めてください。

何度も見ているうちに、
発音変化がしっかり身につくようになっています。

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韓国語の活用と語尾・まとめテキスト

慣れないうちは、韓国語の活用にはとても苦労します。

でも「なんでこうなるんだっけ?」と思うたびに、
「え~っと、この動詞は・・・何ページだっけ?ノートに書いてたっけ?」
となるのは、やはり効率的な学習ではありません。

 

そこで役に立つのが、スッキリとまとめられた「一覧表」です。

とはいえ、辞書や数学の教科書のような
無機的なまとめでは、わかりやすいどころか、
逆に混乱することもあります。

この「韓国語の活用と語尾・まとめテキスト」では、
見やすくわかりやすくするために、
図解を使い、フルカラーで一覧にまとめています。

特に語尾については「過去・尊敬・依頼・進行・仮定・理由・婉曲・連体形・・・・・・」
などの語尾が一覧でスッキリまとまっているので、
知りたいことがすぐに調べられるので、
かなり実用的で役に立つ、まとめテキストとなっています。

ps

「change」の教材と特典は、全て
インフォトップの購入商品管理画面から、
または購入後に送信されるご案内メールからダウンロードできます。

01
保障制度01
「change」でわからないところを
サポートします。
回数無制限、無料メールサポート
(先着30名様のみ)

テキストを見ても、
やはりわからないことは出てくる可能性があります。
私は、疑問が出てきても、周りに気軽に聞ける先生がいなかったため、
なかなか疑問が解決できなかった経験があります。

あなたには、そんなもどかしい思いをさせません。

「change」を購入して頂いた方には、何度でもメールで質問を受け付けます。

ps
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保障制度01
さらに!もし6か月かけても
「change」の内容が
理解できなかった場合、
または韓国語の上達を
感じなかった場合、
購入代金を全額返金します。
(先着20名様のみ)

普通のテキスト、韓国語学校やマンツーマンレッスンでは考えられませんが、
「change」で学習しても、「change」の内容が理解できず、
全く韓国語の上達が感じられなかった場合、
「change」の購入代金を全額返金いたします。

期間は6か月以内としていますが、
「change」で学習するのに6か月かかるわけではありません。

仕事や家事などが忙しくて、なかなか時間が取れないという方や、
早く理解するのに自信がない、ゆっくり試してみたいという方のために、
6か月という返金受付期間を設けました。

返金を希望される場合、
テキスト購入から6か月以内に、info@hangul.ne.jpまで
「返金希望」という件名でメールを送信してください。
その後、どのような勉強をしたのか、学習にかけた時間、
テキストのどういうところがわからなかったのか、などを聞かせて頂きます。
その後、返金先の口座を指定して頂き、返金致します。
その際、「change」の返却は必要ありません。
※ 振込手数料はお客様のご負担となります。ご了承ください。
  また、学習をしていない場合、返金保証の対象外となります。
  ちゃんと学習したのに韓国語の上達が実感できなければ、返金保証が適用されます。

ps

それでは、「change」の内容と特典と保証をまとめてみます。

内容1 ~「韓国語のしくみを理解し、会話に生かす力」を身につける~
 韓国語の発音変化を自在に操るための「8つのルール」
(24ページ、音声4時間)
内容2 ~「韓国語のしくみを理解し、会話に生かす力」を身につける~
韓国語の活用・語尾完全攻略ガイド(220ページ、音声4時間)
内容3 ~生きた韓国語会話ができるようになるために~
 「レバレッジスピーキング・メソッド」を使いこなす
    「3つ」のポイント

特典1 韓国語の助詞「まるわかり・まとめテキスト」
特典2 韓国語の発音変化「一気に理解・まとめシート」
特典3 韓国語の活用と語尾・まとめテキストと一覧表

保証1 「change」に関する疑問を
  回数無制限でメールサポート
保証2 「change」で学習しても韓国語が上達しない場合、
  完全返金保証

 

「change」
どれくらいの価値があるでしょうか?

韓国語を長く学習している方ならばご存知だと思いますが、
発音変化と活用をていねいに解説し、
韓国語が話せるようになる学習法を指導する教材は、
他にはありません。

さらに「change」は、15人のモニターさんにも協力してもらい、
内容のチェック、上達するかどうかも確かめてもらっています。

 

ところで、あなたは韓国語のレッスンにどれくらいの費用がかかるかご存知ですか?

なぜなら、一般的な韓国語学校に通うとすると、

入会金は1万円から2万円、
授業料は年間30~50万円程度かかるところがほとんどです。

もちろん、学校までの交通費や、授業で使う教科書代もかかります。

 

また、韓国人のレッスンを頼む場合でも、
安くても1時間3000円程度かかります。
もちろん、テキスト代は別です。

週に1回1時間のレッスンを1年受けると、
月4回×12ヵ月×3000円=144000円。

さらに今流行している「カフェレッスン」ならば、
これ以外に飲食代がかかってしまいます。
(1回1000円の飲食代と交通費がかかると、
月4回×12ヵ月×1000円=48000円)

 

これだけの費用をかけて1年間学んでも、
「韓国語で自由に会話ができるようになる」のかは、
確かではありません。

 

ちなみに、この「change」では、
「ていねいな表現も、砕けた表現も自由にできる」のを目標としています。

 

さきほどもお伝えしましたが、
「change」は、15人のモニターさんにも協力してもらい、
内容のチェック、上達するかどうかも確かめてもらっています。

なかには、こんなモニターさんもいらっしゃいました。

「今私が通っている学校の、5か月分の授業料以上の内容でした。
 もっと早く太田先生の授業を受けたかったです!」
 この「change」は、10万円くらいの価値があると思います!!」

「change」は、それだけ自信を持ってあなたに提供できます。

 

そして同時に、「change」は私の自信作です。

この「change」を多くの人に手にしてもらい、
韓国語を自由に話せる人を少しでも増やしたい
という野望が、私にはあります。

 

さらに、
「『change』のおかげで、韓国語が話せるようになって、うれしいです!」
という報告をたくさん聞きたいのです(笑)
 ※講師をやっていて、なによりうれしいのが「できた!わかった!」という、
  生徒さんの言葉と笑顔なのです。

 

なので、今回は「change」を
19800円で提供することにしました。
しかも、完全返金保障つきです。

つまり、あなたが「change」にお支払いいただく金額は、
韓国語が話せるようになれば19800円、
ならなければ0円なのです。

 

私は中途半端な教材は作成していません。
それだけ自信を持っているので、返金保証をつけているのです。

 

もちろん、市販の教科書に比べると高いかもしれませんが、

・買っても身につくかどうかわからない教科書に2000円出す
・韓国語が身につけば19800円支払うが、身につかなければ0円、しかもサポートつき

どっちの選択のほうが賢いのか、あなた自身でよく考えてみてくださいね。

 

それでもまだ「高い」と感じられるなら、
別のテキストを探すといいと思います。
(完全返金保証、サポートもある教材は他にはほとんどないと思いますが・・・)

 

また、あまりにも購入者が増えて、サポートが大変になってきたときには、
19800円という価格から値上げすることも考えています。

そしてそのときには、完全返金保障もなくしますので、ご了承ください。

キーワードを入れて下さい
change
~韓国語が「できない、話せない、覚えられない」が「できる、話せる、覚えられる」に変わるカギ~
  • 「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」が身につく
  • 「レバレッジスピーキング・メソッド」により、
    短い時間で韓国語を上達させることができる
  • テキストの総ページ数は253ページ、
    音声講義8時間の大ボリューム
  • フルカラー、大きい文字、図解、イラストで見やすく学びやすい。
  • 丸暗記ではなく、理解をする学習なので、
    暗記力に自信がなくても安心
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特別価格
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0 1 9 8 0 0 0
01

※「change」の内容のご確認画面へ進みます。

 

01
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infotopからのダウンロードでの販売となっております。
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01
ヘヨ体はもちろん、ヘ体もハンダ体も自由に使えるようになりました。
30代・女性の方です。
cl

「change」を使って学習することで、
自由な言葉遣いで韓国語の会話ができるようになりました。
動詞の活用は、不規則変化で結構つまずきました。

特に、ハムニダ体の教科書で勉強していた私は、
日常会話で使うヘヨ体の作り方が苦手で困っていました。
このテキストは、不規則変化の練習と、ハムニダ体・ヘヨ体はもちろん、
ヘ体、ハンダ体も習得することができます。

これで年上の人にも、友達にも、年下の人にも、
正しい言葉遣いで会話ができるようになりました。

私には、本当に目からうろこのテキストでした。

テキストは何回でも印刷できるので、まずは直接書き込んで勉強し、
理解したらもう一回印刷して、キレイに使っています。

もちろん、問題集も何回でも印刷できるので、
繰り返しやって、しっかり身につけることができます。

日本人がつまずきやすいところを解説してくれているので、
今でのテキストで「?」な部分がわかり、うれしい気持ちです。

01
自由に動詞を活用したかったんです!
40代・女性の方です。
cl

私の場合、ハングルの文字は読めますが
まだまだ覚えている語彙は少なく、
しかも、短文を訳していると「あれ…?」と思うことが出てきます。
辞書やネットでは「行く、来る」などの原形は出てくるものの、
活用に関して詳しくは表示されません。(当然ですが)

辞書の巻末や、文法に関する本ではなぜそうなるのかが、わかりにくい。
「見る→見れば→見よう→見えない・・・(韓国語での活用)」ができるようになりたい!

そう思っていた私にとっては、まさにぴったりの教材でした。

01
発音変化、活用がまとまっていてよい。
50代・男性の方です。
cl

私は韓国語を始めて三か月の初級者ですが、
初級者用の参考書では余り詳しく触れられていない
韓国語独特の不規則活用を、
実に懇切丁寧に解説しているので、
今のところ疑問に思ったときに勉強しています。
発音変化、活用がまとまっているので、
私にとっては大変有り難い教材です。

01
「韓国語がうまいね」とほめられました!
20代・女性の方です。
cl

自分でもビックリしていますが、
あとは単語さえ調べれば、あるいは覚えていれば、
韓国語でなんでも表現できるようになりました。

韓国人との交流会では、
「2年くらい勉強しているんですか?」と聞かれたので、
「いえ、3ヶ月です」というと、
「えぇっ?本当ですか?スゴイですね!」と言われたのですが、
結構気持ちのいいものですね(笑)

01
見やすく、わかりやすいテキストです。
30代・男性の方です。
cl

韓国語を覚えるための教科書はたくさんあり、
正直どれがいいのか買うほうとして判断がなかなか付きません。
パッと見がよくても、実際使おうとすると、
理解を深めるための説明がなかったり不十分だったりして、
挫折しそうなことは何回かありました。

正直そんなに期待していなかったのですが、中を見てビックリ。
会話で基本となる韓国語の発音変化、活用・語尾の用法などを、細かく説明します。
例文も練習問題も豊富で、字も大きくイラストもあり、とても見やすいです。
本格的に韓国語を身に付けたい方には、大変お勧めです。

01
初級→中級にピッタリ。
30代・女性の方です。
cl

初級レベルを終了した学習者にとっては、
中級に進む為の欠かせない参考書だと思います。

01
日々上達を感じています。
20代・女性の方です。
cl

「韓国語は日本語のように動詞や形容詞の語尾が変わるので、
韓国語を学んでいるの初心者のほとんどが、これでつまずきます。」

太田先生のおっしゃるように、私のその一人でした。

その活用を徹底的にマスターして、
「話せるようになる学習」に時間を割くという指導は、
私にピッタリでした。

やってもやっても希望が見えなかったのですが、
少しずつ韓国語が話せるようになってきました。

今日も、問題を解いていました。
力がついてくるのを実感できると、楽しいですね(*^o^*)

01
発音を聞きたい、単語をやりたい人には適さない。
40代・女性の方です。
cl

ネイティブの発音を聞いて覚えたい人や、
単語をたくさん学びたいという人には、
まったく適さない教材です。

しかし、発音変化、活用に苦労しているなら、
よい教材だと思います。

01
「change」を手にしてよかったです(^o^)
30代・女性の方です。
cl

ハングルが読めるようになった、
次は、簡単な文章を自分で作ってみたいな!と思ったときにおすすめできます。
テキストを読むと、
発音変化と活用がきちんと理解できるようになります。
今の私には、無くてはならない教材です。

01
「日本人にわかりやすい教材」という言葉に納得。
30代・女性の方です。
cl

韓国語を独学している人、中級の勉強したい人、
中級の復習をしたい人などに最適です。
何よりすばらしいのは解説。
ていねいに書かれており、まさに授業を受けているかのようです。
「日本人にわかりやすい教材」という言葉に納得です。

01
今後の目標は、「韓国語で議論できるくらい」に!
40代・女性の方です。
cl

この「change」は、一通り終わらせるのにどれくらいかかるか心配でしたが、
早く次を勉強したい気持ちが起きて、楽しく学習できました。
そして、さらなるやる気と自信もつきます。
私の場合は、韓国人の友達と意思疎通ができるようになりました。
当面の目標は、友達と韓国語で議論できるくらいになりたいです。

01
解説と説明のていねいさを強く感じます。
30代・女性の方です。
cl

多分、他の方も思っていると思うのですが、
テキストの解説がすごくいいです。
説明も優しい語りかけで解りやすく、
読み物感覚ですらすらと理解できます。

01
韓国語でつけてた日記の間違いが、激減しました。
30代・女性の方です。
cl

韓国語で日記を書こうと思っても、今まではうまく書けなかったのですが、
この「change」を学んでから書くと、間違いが激減しました。
添削をお願いしている韓国の友人も、「突然間違いが減ったね!」と
ビックリしていました。

01
確かに、確実に「変わり」ました。
30代・女性の方です。
cl

中級レベルでの文法事項はしっかり入ってるのに、
「うまく話せない」と感じていた私。。。
見やすいテキストでスイスイ学習が進み、終わって見るとしっかり力がついている。
確かに、韓国語で会話ができるようになっていました。
この「change」には不思議な魅力があるように思います。
飽き性の私でも、ついつい勉強してしまったというか、
あっという間に学習を終えてしまいました。
あとは太田先生の言われるように、繰り返し学習、練習、そして実践(会話)ですね!

01
ハングル初心者には難しいだろうが・・・
60代・男性の方です。
cl

「ハングルはもう読める」という人を対象にしているためか、
完全な初心者なら厳しいと思う。
しかし、ある程度の勉強を経て、もっと韓国語の感覚をつかみたい、
という学習者には向いていると思いました。

01
私がつまづいていたところがたくさん解説してあり、ビックリしました。
30代・女性の方です。
cl

私は韓国語の勉強をはじめてまだ間もないです。

動詞・形容詞…をそのまま覚えることはできるけど、
「文章または言葉ではそのままの形では使わない」という言葉に、
共感し、この教材を購入しました。

実際に韓国語で文を作ってみても
それが正しいかどうかわからず、
全然勉強が進まない・・・という状態でした。

この「change」には、わたしがつまづいていたところ、
わからなかったところばかりが載っていてビックリしました。

手にしてからは、毎日30分くらいやって、
まだ完全ではないですが、自分で間違いに気づいたりできるようになりました!

韓国語で困っている人に強くおすすめできるのですが、
カタカナでも読み仮名などは一切出てこないので、
せめて読めるくらいにならないと覚えるのも難しいかもしれません。

01
一度読むべきだと思います。
30代・女性の方です。
cl

ハングルが読めるようになって、短い文章を自分で作るときに、
『これってどうなるの??』と思ったなら、読んでみるべきだと思います。

01
質問の回答もていねいでうれしいです。
30代・女性の方です。
cl

テキスト自体もいいのですが、
質問をしたときにも、ていねいに返事が来るのがうれしい!
太田先生、いつもありがとうございます!

01
韓国語学校にはない、細かなサポートが魅力的。
50代・女性の方です。
cl

テキストや音声もいいが、
疑問があったときに、すぐサポートしてくれるのが、とてもよい。
他の韓国語学校でも、こんなサポートはないだろう。
誠実な対応、感謝しています。

01
ポイントをおさえた解説に満足。
30代・女性の方です。
cl

~テキストの感想~

「解説がすごく丁寧だ」に尽きます。
特に難しいところは、1ページに大きな字と図解で見やすく説明されていて、
理解も早かったのがよかったと思います。

正直、一度も「んっ???…え!?」な状態になりませんでした。

01
正しく続けることの大切さを再認識しました。
30代・女性の方です。
cl

このテキストは字が大きいし、カラフルなので、見ていて疲れません。
これは、学習を続ける上でも大事なことだと思います。

太田先生の「正しく続けることが大事だ」という言葉に込めた想いが、
テキストにも生かされていると感じました。

01
「韓国人の発音がないとダメだ!」という人は、避けるべき。
30代・女性の方です。
cl

教材の紹介のサイトの通り、解説は日本人にわかりやすいと思う。

ちなみに、ネイティブによる模範音声はついていないが、
それは別の教科書やドラマを見ればいいので、私は気にならなかった。
もちろん、先生による模範発音はついています。

しかし「韓国人の発音でないとダメだ!」という人は、避けるべきですね。

01
まったく新しい教材だと思います。
20代・女性の方です。
cl

このテキストは“とにかく単語を覚えよう”という指導ではなく、
今までの学習と全く異なり、
「単語を使いこなせるようになってから、覚えよう」というスタイルです。

新しいな、と思いました。

「change」で学習を進めていて、
太田先生の考えに感化されたのかもしれませんが、

「単語は無理に覚えても、すぐに忘れるのがオチ。
 覚えた単語を使えるのかが大切だ」と今は思っています。

そして今、実際話せるようになったので、まったく問題はありません。

01
単語の暗記が重要じゃないんだ。
30代・女性の方です。
cl

普通のハングル語の教科書は、単語が辞書的に並べられていたり、
初級・中級などレベル別に並べられていたり、
使用頻度順に並べられていたりして、
「これを覚えなければ・・・」という思いに駆られて、
覚えることの多さに「無理・・・」と挫折感が残るものが殆どでしたが、
この「change」は、「そうではなくて、まずは会話で生きる力を身につけよう!」と、
単語の暗記を真っ向から否定しています。

「暗記力がないとダメなのかな・・・?」と思っていましたが、
力強い言葉に勇気付けられました。

01
あきらめそうになったところを、救われました。
40代・女性の方です。
cl

「韓国語の勉強を楽しんでください」と言われても、
楽しめないよ、こんなに覚えることが多いのに・・・と思っていましたが、
「大切なのは覚えることでなく、理解して、それを自分で応用できるかどうかだ」という
太田先生の言葉に勇気付けられました。

今日も、「change」で楽しく勉強しています。

韓国語を諦めかけていたのを、救ってくれてありがとうございました。

よくあるご質問
7
インターネットなので、申し込みに不安があるのですが…
7

「change」は、電子書籍、情報商材を多数扱う
「infotop」さんの審査を受け販売しています。
販売価格に見合う価値のない情報を提供している販売者が存在しないようにするため、
販売する教材は、事前に「infotop」さんによってチェックされます。
そして、認可を受けた教材のみが販売を許可されています。

また、申し込む際には、住所やクレジットカードの番号などの個人情報が漏れないよう、
最新の決済システムで運用されています。
そのため、クレジットカードの番号などは私には一切通知されませんので、
カード番号が盗まれるなどの心配はありません。

7

パソコンがあまり使えないので、
うまくテキストが見られるが不安なのですが…

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私の講座では、テキストのファイルを開くだけで受講できます。
もちろん、ファイルの開き方に関するマニュアルもご用意しています。
もし受講に不具合が起これば、いつでもご連絡いただければ、対処致します。

7

助詞はやらないの?

7

「change」では助詞は扱いません。

なぜなら、
「これは好きです」「これが好きです」
「これを好きです」「これに好きです」は、
会話をしているときには、大きな障害にはならないからです。
「少し変だな」とは思うかも知れませんが、
言っていることは十分に理解できます。
しかし「パソコンはあまりうまくできません」を、
発音変化と活用がわからないために、
「ハソゴニはあまりうまくできるいてせん」というように言っても、
言いたいことがまったく通じません。

もちろん、助詞はできるようになる必要はありますが、
最優先事項ではないのです。

まずは、きちんと会話をするために
必要なものから学習していくほうが、
より現実的で、効率的なのです。
助詞をやるのは、それからでも遅くありません。

しかし、「助詞が気になって勉強できない」という方のために、
「韓国語助詞一覧」というテキストもつけていますので、ご安心ください。

7

まだ韓国語を1度も勉強したことがなく、
まったく読めない状態なんです。
それでも大丈夫でしょうか…?

7

その場合は、購入を控えてください。
「change」は、
「まったく勉強したことがない人」「韓国語を聞いたことがない人」では
理解が難しいテキストです。

「ハングルはある程度読める」という場合ならば、
韓国語で会話ができるくらいまで実力を上げることができます。
さらに、もし万一わからないときには、
いつでも質問を受け付けています。

しかし、ハングル文字すら読めない場合は、
この「change」を理解するのは難しいので、購入をお控えください。

7

正直、私は若くはなく、
暗記力にもまったく自信がないのですが、
本当に韓国語がマスターできるでしょうか?

7

道のりは決して簡単ではありませんが、韓国語はマスターできます。
注意していただきたいことは、
韓国語を話せるようになるには、暗記力ではありません。
韓国語は日本語と共通点が多いため、1から10まで全て覚える必要はないのです。
そうではなく、「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」を理解することが、とても大切なのです。
会話に生かす力が身につけば、あとはそれを応用するだけです。
苦労して単語の暗記を続けるよりも、
まずは「change」で会話に生かす力を手に入れ、会話を楽しんでください。

7
本当になんでも質問していいの?
7

韓国語の学習に関することならば、なんでも受け付けます。
独学では、「これでいいんだろうか・・・?」と思って勉強が止まってしまうことがよくあると思います。
韓国語のレッスンに通っている人でさえ、時間の都合や周りの人に気を遣って、
「質問したいのにできない」場合が多いのです。
私はそれがいやでした。
だからこそ、私は疑問にしっかり答えていきたいのです。

この「change」で学習すると、さらに高度な表現ができるようになります。
それと同時に、さらに高度な疑問が出てくるはずなのです。
(例:足し算とかけ算、分数がわかった、じゃあ分数のかけ算はどうすれば?)

ですから、「change」を見てもさらに難しい疑問が出てくると思うので、
そのときはわかるまで、何回でも聞いてください。

7
本当に「change」は信頼できるの…?
7

購入に関して不安になるのは、ごく自然なことだと思います。
だからこそ私は、この「change」に返金保障をつけました。

なぜなら、それだけ「change」に自信を持っているからです。

身もふたもない話ですが、悩んでいるならまず購入して、 試してみて、身につかなかったら返金を請求すればいいと思います。

他の韓国語のレッスンやテキストを思い浮かべてほしいのですが、
「満足しなかったら、入会金も最初の授業料もいりません」、
「このテキストでやっても身につかなければ、購入代金を全てお返しします」というのは
ほとんどありえないです。

「change」には返金保障があるので、悩んでいる時間があるなら、
すぐに購入して学習を始めたほうが、韓国語の上達につながりますよ。

 

 

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~韓国語が「できない、話せない、覚えられない」が「できる、話せる、覚えられる」に変わるカギ~
  • 「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」が身につく
  • 「レバレッジスピーキング・メソッド」により、
    短い時間で韓国語を上達させることができる
  • テキストの総ページ数は253ページ、
    音声講義8時間の大ボリューム
  • フルカラー、大きい文字、図解、イラストで見やすく学びやすい。
  • 丸暗記ではなく、理解をする学習なので、
    暗記力に自信がなくても安心
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※「change」の内容のご確認画面へ進みます。

 

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追 伸

私は、韓国語の学習に苦労しました。

「教科書をやっているのに、話せるようにならない」
「ドラマを見ているのに、全然聞き取れるようにならない…」
「単語を覚えなくてはと焦り、しかも全然覚えられない・・・」
そんな「できない自分」にイライラしていました。

でも、だからこそ、今はっきりとわかるのです。

いくら単語を覚えても、表現を丸暗記しても、ドラマを見ても、
韓国語が話せるようにはならない、と。

もしあなたが、
「韓国語を学習がストップしている」、
「うまく時間が取れていない」ならば、
自分を責めないでください。

なぜなら、うまくいかないことを続けられるほど、
人は強くありません。

「うまくいかないから、つい怠けてしまう」のは、
ごく自然のことなのです。

しかし、 今現在、韓国語の学習に時間をかけていることができているなら、
それはとてもすばらしいことです。

でも、「なかなか上達しない・・・」と感じ
不安やイライラを感じているならば、
韓国語がどんどん上達するような学習法ができるように
「変わるだけ」でいいだけなんです。

「学習をすればどんどん上達する」
「単語さえわかれば言いたいことが言える」

という状態に「変わって」しまえば、

自然と韓国語学習の時間も増えて、学習の質も上がっていきます。

 

あなたは「韓国語で会話ができるようになりたい」
あるいは、「韓国ドラマを聞き取れるようになりたい」
と思って韓国語の学習をしているはずです。

だったら、覚える学習に時間をかけるのをやめて、
韓国語が話せるようになる学習に時間をかけられるように、
あなたを変えてしまいましょう。

 

ちなみに私も、
韓国語がうまく話せない、韓国語がうまく上達しないときに、
「できない自分」を責めていた時期もあります。

でも、自分を責めるだけでは、韓国語は上達しません。

「なんで話せないんだろう・・・」
「なんで覚えられないんだろう・・・」
と悩むのはやめて、

「話せるようになるには、なにが必要なんだろう?」と考え、
「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」を身につけ、
「レバレッジスピーキング・メソッド」で猛スピードで韓国語を上達させ、
私は韓国語を指導するまでになりました。

有名大学出身の韓国人の先生に教わっていた私の生徒さんも、
なかなか韓国語が話せず苦労していました。

でも、ムダな暗記や練習をやめ、
「韓国語のしくみを理解し、実際の会話に生かす力」を身につけることで、
韓国語が「できる、話せる、覚えられる」に変わりました。

 

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私は、韓国語が話せるようになるための
「レバレッジスピーキング・メソッド」

あなたが身につけられるよう、一生懸命指導します。

「change」を使って、
韓国語の会話を楽しめるあなたになってください。

そしてあなたの目標を達成できるように、
私がサポートします。

 

今なら完全返金保証付きです。

 

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